映画「デスノート Light up the NEW world」特報 川栄李奈が不敵な笑み “ミサミサ”戸田恵梨香も #DEATH NOTE #movie

スポンサードリンク

映画「デスノート Light up the NEW world」特報 川栄李奈が不敵な笑み “ミサミサ”戸田恵梨香も #DEATH NOTE #movie
★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓
http://www.youtube.com/subscription_center?add_user=maidigitv

 映画「デスノート」(2006年公開)の続編「DEATH NOTE Light up the NEW world」(佐藤信介監督)の特報映像が4月27日、公開された。特報映像は30秒で、東出昌大さんが演じるキラ事件に精通する捜査官・三島創や、池松壮亮さん演じる名探偵「L」の後継者・竜崎、菅田将暉さん演じるサイバーテロリストの紫苑、戸田恵梨香さん演じる“ミサミサ”こと弥海砂らが登場。後半では、逃げ惑う群衆の中で川栄李奈さん演じるフードを深く被った女性・青井さくらが「キラより面白いもの、見せてあげる」と不敵な笑みを浮かべる姿や、死神・リュークが「人間って、やっぱおもしろ!」とつぶやく姿も収められている。

 映画「デスノート」は大場つぐみさんが原作、小畑健さんが作画を手がけ、2003~06年にマンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されたマンガが原作。コミックスの累計発行部数は全13巻で3000万部を突破するなど人気を集めた。名前を書かれた者が死ぬ「デスノート」を手に、自分の正義で犯罪者を裁き“理想郷”を作ろうとする夜神月(やがみ・らいと)と、名探偵「L」が頭脳戦を展開するストーリーで、テレビアニメ化、実写映画化、舞台化、ドラマ化され、前作にあたる実写映画では月を藤原竜也さんが演じ、Lを松山ケンイチさんが演じた。

 「デスノート Light up the NEW world」は、前作の10年後が舞台。再び死神が地上にデスノートをばらまき、世界中が大混乱に陥る中、“デスノートヲタク”と呼ばれるほどキラ事件に精通した三島は、「デスノート対策本部」で捜査を継続していた。世界的私立探偵で“Lの正統な後継者”という竜崎とともに、ロシアやウォール街、渋谷でのデスノートによる大量殺人の事件解明にあたった対策本部は地上に6冊のデスノートが存在すると突き止めるが、キラウイルスと呼ばれるコンピューターウイルスが世界中に拡散され、「他の所有者に告ぐ。速やかに私に差し出せ」とデスノートの提出を呼びかけるメッセージが出される……というストーリー。10月29日公開。

####
Teaser trailer of “DEATH NOTE Light up the NEW world”. Rina Kawaei smiles fearlessly. “Misa Misa” Erika Toda also….

The teaser trailer of “DEATH NOTE Light up the NEW world” (directed by Shinsuke Sato) – the next part of the movie “DEATH NOTE” (premiered in 2006) has been released.

In the 30-second-long trailer, there is the appearance of investigator Tsukuru Mishima – the one clearly knows about Kira case, who is played by Masahiro Higashide; Ryuzaki – the heir of the famous detective “L”, who is played by Sosuke Ikematsu; and cyber-terrorist Yugi Shion, who is played by Masaki Suda; and Misa Amane – Nickname “Misa Misa”, who is played by Erika Toda.

スポンサードリンク


コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)